このようなお悩みを解決します
SAIYU+の
機能性と美しさが25年以上続く
「色褪せない機能美」
-超耐候性とデザイン性が融合した「格」の創造-
SAIYU+が厳選する高耐久な金属材は、激しい雨風や直射日光による変退色を極限まで抑える超耐候性を備えています。
そして、金属素材特有のシャープで洗練された質感が、住まいの外観に圧倒的な「格」をもたらします。数十年先も色褪せることのない意匠と、建物を守り抜く強さが融合した、誇り高き屋根を創り出します。
メンテナンスというと塗装が一番に浮かびますが、塗装を行っても耐久性が上がらず塗装自体しない方が良い屋根材が数多く存在します。
屋根カバー工法とは、既存の屋根材を撤去せず新しい屋根を被せる工事のことで、塗装より長持ちさせることができます。
Merit01
耐久性が高く、
資産価値を維持
資産価値を維持
ガルバリウム鋼板などの高耐久な金属屋根材を使用するため、塗装に比べて飛躍的に寿命が延びます。長期的なメンテナンスコストと手間を大幅に軽減します。
Merit02
軽量設計で
建物の耐震性を向上
建物の耐震性を向上
金属屋根は和瓦の約1/10、スレートの約1/3という圧倒的な軽さ。屋根を軽量化することで建物全体の重心が下がり、地震時の揺れを軽減。
Merit03
葺き替えより
低コスト
低コスト
既存の屋根を活かすため、廃材の撤去・処分費用を大幅にカット。葺き替えよりも低コストかつ短期間での施工が可能です。
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Point01軽量で地震に心強い
シルキーG2は日本瓦の約1/10の軽さで、建物への負担を極力おさえ、もしもの地震の際にも心強い屋根材です。この軽さでカバー工法によるリフォームにも最適な屋根材です。
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Point02豪雨・強風にも心強い
シルキーG2は、ハゼ掛け嵌合方式を採用しているので、ビス打ち部・切断部・接合部が露出せず直接雨水に触れません。左記の試験では漏水はもとより「バタつき」すらないという結果です。
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Point03遮熱+断熱+防音で快適に
表面は、遮熱顔料をふんだんに含んだ遮熱塗膜で、赤外線を反射して小屋裏の温度上昇を抑制します。また、裏面にはノンフロンウレタンフォームを9mmの厚さとアルミライナー紙で、断熱効果+防音効果も抜群です。
【工事内容】屋根材+本体工事費+保証込みの金額となります。(※足場・板金・粘着防水紙は別途お見積もり)
※屋根の大きさ・形状により金額は異なるため、
現地調査の上、お見積もりをさせていただきます。
※メーカーの値上げにより掲載金額が異なる場合があります。
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Point01超軽量&耐風性能で地震や台風に強い
スレート屋根に比べて約1/4、和瓦屋根に比べて約1/10と超軽量で、金属製のため地震時の「割れ」の心配がありません。さらに台⾵を想定した強⾵実験では⾵速65m/sを超える強⾵でも問題がなく、災害対策にもおすすめです。
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Point02高耐久
さびにくい金属の「超高耐久ガルバ」を使うことで、高い耐久性を実現しました。
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Point03遮熱性&断熱性
⼩さな泡の集合体でできた断熱材で熱を伝えにくく、⾼い遮熱・断熱効果を発揮します。
【工事内容】屋根材+本体工事費+保証込みの金額となります。(※足場・板金・粘着防水紙は別途お見積もり)
※屋根の大きさ・形状により金額は異なるため、
現地調査の上、お見積もりをさせていただきます。
※メーカーの値上げにより掲載金額が異なる場合があります。
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Point01高耐久
屋根材の表面をセラミックコーティングされた石粒で覆うことで、一般的な金属屋根材よりもさらに高耐久性を追求した屋根材です。
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Point02超軽量で地震にも強い
D'sルーフィングは1㎡あたり6㎏(1坪あたり20㎏)という軽さ。他メーカー屋根材と比べると、平板スレートの約1/3、瓦に対しては約1/7の軽さです。そのため地震の際に揺れにくく、耐震性の高い屋根にできます。
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Point03直線的で洗練されたデザイン(ディプロマットスター)
縦横のラインを強調した規則正しい直線はシンプルでありながら力強くダイナミック。ディプロマットスターはそのシャープなデザイン性から建物を選ばず、どんな建築物へも調和して煌びやかに彩ります。
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Point04森林にいる様な爽やかなデザイン(エコグラーニ)
自然な木目を基調としたエコグラーニは爽やかで新鮮な風を感じさせる癒しと安らぎを演出する屋根材です。屋根面を縁取る棟やケラバなどの役物は同質役物仕様(石付:オプション仕様)と板金役物仕様(石無:標準仕様)を選択できます。
【工事内容】屋根材+本体工事費+保証込みの金額となります。(※足場・板金・粘着防水紙は別途お見積もり)
※屋根の大きさ・形状により金額は異なるため、
現地調査の上、お見積もりをさせていただきます。
※メーカーの値上げにより掲載金額が異なる場合があります。
屋根を直すなら、
太陽光も一緒に考えませんか?
屋根を直すなら、太陽光も一緒に考えませんか?
SAIYU+は太陽光パネルの撤去から再取り付けまで一貫対応しています。通常、古い屋根の上に太陽光パネルを設置すると、10〜15年後の屋根メンテナンス時に数十万円の余計なコストが発生してしまいます。
SAIYU+では、屋根カバー工法で一生モノの土台を創ると同時に太陽光パネルを設置するプランを推奨しています。
外壁塗装・サイディング、
工法に縛られない「最適化提案」
外壁塗装・サイディング、
工法に縛られない「最適化提案」
屋根と外壁は素材が寿命を迎えるタイミングが近いため、同時にリフォームすることが推奨されています。 SAIYU+は屋根だけでなく外壁も得意としています。
ご提案では、「サイディング(張り替え)」か「塗装」か、一方に偏った提案はいたしません。お客様のご要望、建物の状態、そして将来の人生設計に合わせ、ご提案します。
屋根材の欠け・剥がれを屋根カバー工法で一新
高耐久・断熱性を兼ね備えた屋根に
屋根カバー工法・
外壁塗装工事
屋根全体の劣化が進んでいるため、必要な工事の提案をご希望されていました。現地調査を行ったところ、屋根材の劣化が全体的に見られたため、既存屋根の上から一新できるカバー工法をご提案しました。
今回採用いただいたのは、ニチハの「横暖ルーフαS」。ジョイント部の気密性を高めた構造に加え、最大17mm厚の断熱材と遮熱鋼板を組み合わせることで、優れた断熱性能を発揮します。
施工では、屋根全体に新たに防水シートを施工したうえで屋根材をカバー。防水性と耐久性を高めるとともに、断熱性も向上しました。劣化していた屋根は、美観・機能ともに向上し、安心して長くお住まいいただける屋根へと生まれ変わりました。
雹被害による屋根の損傷をカバー工法で一新
デザイン性と安心感を兼ね備えた屋根へ
屋根カバー工法・
雨樋交換工事
雹による被害で雨樋に穴があき、屋根の状態にもご不安を感じられたお客様よりご相談をいただきました。また、約10年ごとの塗装メンテナンスのご負担から、カバー工法でのリフォームをご希望されていました。
現地調査の結果、屋根には雹の跡・欠けが見られました。屋根材には、D’s
Roofingのディプロマットスターを採用。縦横のラインを強調した規則正しい直線が、シンプルでありながら力強く、建物全体にシャープな印象を与えます。また、雨樋は鉄芯入りで強度の高いPanasonic
シビルスケアP50へ交換し、雹などの外的ダメージにも配慮しました。屋根・雨樋ともに機能性が向上するとともに、見た目も美しく整い、安心して長く暮らせる住まいへと生まれ変わりました。
構造への深い理解「診る力」と
人生設計に合わせた「引き算提案」
屋根裏の湿気や雨漏りの根本原因、下地の腐食まで見逃さず、住まいの状態を徹底診断。診断後は、建物の築年数・劣化状況だけでなく、お客様の予算や居住期間に合わせた「引き算の提案」を大切にしています。
提案時にはカラーシミュレーションを用いて納得いくまで色の組み合わせを検証し、デザインとコストの双方が最適化された、後悔のない選択をお届けします。
20,000件の実績と絆が生む、
一切妥協のない「施工品質」
これまで20,000件を超える現場と向き合い、培ってきた確かな知見と技術力。
SAIYU+には、1級塗装技能士、屋根施工士、サイディング施工士(金属・窯業)といった、各分野を極めた有資格者が多数在籍。現場の難所を熟知した職人と、一切の妥協を許さない管理体制が一つになり「SAIYU+品質」を実現します。






